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デスタワー初手(AB→BB)

A と B が入れ替わっただけで、デスタワー初手(AA→AB)と同じ。
デスタワー初手(AA→AB)
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デスタワー初手(AB→AC)

基本形はこれだが…。
AB→AC 基本形

三手目を見て置き方を変えたほうが良いパターンもあります。

■AB→AC→AA
■AB→AC→AB
■AB→AC→AC
■AB→AC→AD
■AB→AC→BB
■AB→AC→BC
■AB→AC→BD
■AB→AC→CC
■AB→AC→CD
■AB→AC→DD

後ほど記載予定。

デスタワー初手(AB→AB)

二手目までは基本形通り。
AB→AB(基本)

三手目以降の置き方を場合分け

■AB→AB→AA
■AB→AB→AB
■AB→AB→AC
■AB→AB→BB
■AB→AB→BC
■AB→AB→CC
■AB→AB→CD

後ほど記載予定。

デスタワー初手(AB→AA)

デスタワー初手(AA→AB)と同じ。
デスタワー初手(AA→AB)

デスタワー初手(AA→AB)

初手 AA→AB はカギが二手で完成しデスタワー組みやすい…、と思ってましたが実は結構苦しい。

二手の基本形は省略し、三手目で場合分けしてみる。

■AA→AB→AA
AA→AB→AA

デスタワーよりは連鎖を意識。初手 AA→AA で三手目に AB が来たときと同じ考え。

■AA→AB→AB
AA→AB→AB

四手目に黄色がない限り、図のように置いてデスタワーは見切る。
究極連鎖法の要領で後は普通に組んで五連鎖を狙う。

次の図のように離れを構築すれば、デスタワーを狙えるが、黄色の連結タイミングが難しい。
早い段階で結合すると、一列のお邪魔で発火点が埋まってしまう。

AA→AB→AB(離れ作成)

■AA→AB→AC
AA→AB→AC

デスタワーに慣れてくると、このパターンが苦しく思えてくるはず。しかも結構な頻度で来る。
緑赤の両方を活かすなら上図の置き方しかないが、今後の展開は非常に難しい。
このパターンは独立して記事を書く予定。
ひとまず発展例を示してみる

発展例1
発展例2

発展例2の左側から発火するものは、個人的にミルフィーユタワーと呼んでます。

デスタワーに慣れてなければ、次の置き方がわかりやすい。
AA→AB→AC(初心者向け)

■AA→AB→BB
AA→AB→BB

デスタワー最強の形、参式。特に言うことなし。

■AA→AB→BC
AA→AB→BC

四手目次第で、置き方コロコロ変わる。これも独立して記事作成予定。
参式の可能性を残す、スプリットはなるべく避けることを意識してれば良し。

■AA→AB→CC
AA→AB→CC

これも四手目次第(ry
この置き方は四手目に黄色と緑がなかったケース。

デスタワーの初手研究を本格的にやろうとするなら四手目まで見ないと十分とは言えない。
ただ、デスタワー初心者はまず次の動画を見て、二手目までの置き方をしっかりマスターした方が良いです。

【ぷよm@s番外編】やよいと学ぶぷよぷよ講座6【デスタワー講座】

デスタワー初手(AA→AA)

初手 AA → AA は個人的にはデスタワーを諦めることが多い配ぷよ。
基本形

基本形からデスタワーを狙えるが、赤ぷよが多く必要となり四色デスタワーは手が遅くなりがち。
狙うなら三色が本命なので、四連結で止まってしまう置き方は避けよう。

本格的に連鎖に移行するのは L 字完成後に、赤ぷよが見えた次のような時。
連鎖方面に切り替えるパターン

連鎖の流れは左から右に
1) 赤→黄→青→赤
2) 赤→青→黄→赤
を基本としつつ、後一連鎖分を作成。4ダブも狙いやすい形。

最後に、基本形から外れるパターンを。
AA→AA→AA

三手目のゾロを見た段階で図のように置き方を変更。
デスタワーはまず組めないので連鎖狙いとなるが、赤が多く必要で苦しい。
個人的には二手目で消して、基本パターンを組みなおすのもありかなと思う。
プロフィール

K_maebara

Author:K_maebara
ぷよm@s に影響されて初代ぷよぷよにはまってしまったSUNぷよら~です。
ぷよら~といいつつも最近ぷよってませんが。
デスタワーがメイン戦法。
パズル系RPG系中心のそこそこのゲーマーでもあります。
直近は麻雀やポーカー触ってます。
ツイッターやってます。アカウント K_maebara

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